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【アオキ】
学名
Aucuba japonica
ミズキ科アオキ属
常緑広葉樹で、雌雄異株の低木。冬に雌株につける鮮やかな赤い実と、濃緑色の葉の対比が見どころである。


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【アオノリュウゼツラン】
学名
Agave americana
リュウゼツラン科 リュウゼツラン属
常緑多年草。花が咲くには50年かかるともいわれ、花をつけるとその株は枯れる。 厚い葉の縁にはトゲがある。


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【アカエゾマツ】
学名
Picea glehnii
マツ科 トウヒ属
常緑針葉樹で、端整な樹形が見どころ。赤褐色の樹皮が特徴。バイオリンやピアノなど、楽器用材として用いられる。


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【アキニレ】
学名
Ulmus parvifolian
ニレ科 ニレ属
落葉広葉樹。高さ10mほどになる高木。名前は初秋に淡黄色の小花をつけることからついた。


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【アツバキミガヨラン】
学名
Yucca gloriosa
リュウゼツラン科 ユッカ属
常緑樹。舟形の大きく厚い葉が特徴。花は初夏と晩秋の2回咲き、香りがある。


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【アメリカザイフリボク】
学名
Amelanchier canadensis
バラ科 ザイフリボク属
落葉広葉樹。実が6月頃熟すことから‘ジューンベリー’ともいう。白い花(4〜5月)や紅葉も楽しめる。


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【アメリカデイコ】
学名
Erythrina crista-galli
マメ科 エリスリナ属
落葉広葉樹。6〜9月にかけて鮮やかな赤い花をつけ、夏を演出する。 南米原産。


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【イタリアポプラ】
学名
Populus nigra var. italica
ヤナギ科 ポプラ属
落葉広葉樹。縦長の美しい樹形が特徴。葉が風にゆらぐ葉音も魅力。


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【イロハモミジ】
学名
Acer palmatum
カエデ科 カエデ属
落葉広葉樹。紅葉の美しい樹木の一つで、名は7裂する葉をイロハニホヘトと数えたことから。


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【オリーブ】
学名
Olea europaea
モクセイ科 オリーブ属
常緑広葉樹。葉は灰緑色。花は芳香があり、実は漬物やオイルなどに利用する。


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【ガクアジサイ】
学名
Hydrangea macrophylla f. normalis
ユキノシタ科 アジサイ属
落葉広葉樹。名前は飾り花が額縁のように花の周囲につくことからついた。


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【カツラ】
学名
Cercidiphyllum japonicum
カツラ科 カツラ属
落葉広葉樹。葉は秋に美しく黄葉し、甘い香りを放つのでお香に利用する。


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【カツラ】
学名
Cercidiphyllum japonicum
カツラ科 カツラ属
落葉広葉樹。葉は秋に美しく黄葉し、甘い香りを放つのでお香に利用する。


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【カナリーキヅタ】
学名
Hedera canariensis
ウコギ科 キヅタ属
常緑広葉樹。つる性で幹から根を伸ばし這い登るが、一般には地面を緑化するために用いる。


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【カナリーヤシ】
学名
Phoenix canariensis
ヤシ科 フェニックス属
常緑樹で、幹が太く、大きな葉が四方へ広がり雄大な樹形となる。秋に長さ2.5cmほどの、オレンジ色の実をつける。 カナリー諸島原産。
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【カナリーヤシ】
学名
Phoenix canariensis
ヤシ科 フェニックス属
常緑樹で、幹が太く、大きな葉が四方へ広がり雄大な樹形となる。秋に長さ2.5cmほどの、オレンジ色の実をつける。 カナリー諸島原産。
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【カミヤツデ】
学名
Tetrapanax papyriferus
ウコギ科 カミヤツデ属
本来は常緑広葉樹だが、寒さで傷む。名は「紙ヤツデ」で、茎が通草紙という紙の材料になる。


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【カラマツ】
学名
Larix kaempferi
マツ科 カラマツ属
落葉針葉樹。針葉樹の中では珍しい落葉樹で、春の新葉、秋の黄葉が楽しめる。


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【カルミア】
学名
Kalmia latifolia cv.
ツツジ科 カルミア属
常緑広葉樹。花は5〜6月で、金米糖にたとえられる可愛い花が、枝先に集まってつく。
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【キミガヨラン】
学名
Yucca recuruifolia
リュウゼツラン科 ユッカ属
常緑樹。幹から多数の細長い葉を群生する。花は6〜7月で、大きな花穂を立てる。 秋にも花をつけることがある。
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【キョウチクトウ】
学名
Nerium indicum
キョウチクトウ科 キョウチクトウ属
常緑広葉樹。花は7〜8月の盛夏に咲き続け、観賞価値が高い。 インド原産。
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【キンポウラン】
学名
Yucca aloifolia f.marginata
リュウゼツラン科 ユッカ属
常緑樹。長さ40cmほどになる葉の縁に、黄色の斑が入るのが特徴。7月に白い花をつける。
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【ケヤキ】
学名
Zelkova serrata
ニレ科 ケヤキ属
落葉広葉樹。日本で最も大きくなる樹木の一つ。秋に黄・紅葉する。
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【コマチダケ】
学名
Bambusa multiplex f. solida
イネ科 シホウチク属
常緑樹。ホウライチクの変異種で、稈(幹)に空洞がない。
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【サクラ‘陽光’】
学名
Prunus ×yedoensis cv. Amagi-yoshino×P.campanulata
バラ科 サクラ属
落葉広葉樹。アマギヨシノとカンヒザクラの交配種。花は淡紅紫色で、4月上旬に咲く。


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【サルスベリ】
学名
Lagerstroemia indica
ミソハギ科 サルスベリ属
落葉広葉樹。花期は7〜9月と長く、「百日紅」とも呼ばれる。紅葉も楽しめる。 名は樹皮がよく滑ることからついた。


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【サワラ】
学名
Chamaecyparis pisifera
ヒノキ科 ヒノキ属
常緑針葉樹。材は水に強く、風呂桶にするほか、曲げ物などにも利用する。 葉先がとがるのが特徴である。


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【サンシュユ】
学名
Cornus officinalis
ミズキ科 ミズキ属
落葉広葉樹。花は葉に先だって2〜3月に咲き、早春を彩る樹木の一つ。


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【シナマンサク】
学名
Hamamelis mollis
マンサク科 マンサク属
落葉広葉樹。中国原産で、花は日本のマンサクより早く12〜1月に咲き、香りがある。


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【シナレンギョウ】
学名
Forsythia viridissima
モクセイ科 レンギョウ属
落葉広葉樹。中国原産で、花は3〜4月。春の代表的な花木の一つ。


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【シホウチク】
学名
Tetragonocalamus quadrangularis
イネ科 シホウチク属
常緑樹。シカクダケの別名が示すように、稈(幹)が鈍四角形。筍は秋に出る。


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【シマトネリコ】
学名
Fraxinus griffithii
モクセイ科 トネリコ属
常緑広葉樹で、高さ18mほどになる高木。7月頃、枝先に香りの良い小さな花が集まって咲く。


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【シャクナゲ類】
学名
Rhododendron cv.
ツツジ科 シャクナゲ属
ツツジの仲間で、世界中に広く分布し、さまざまな種類の園芸品種が数多くつくられている


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【シャクナゲ類】
学名
Rhododendron cv.
ツツジ科 シャクナゲ属
ツツジの仲間で、世界中に広く分布し、さまざまな種類の園芸品種が数多くつくられている


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【シャクヤク】
学名
Paeonia lactiflora
ボタン科 ボタン属
落葉多年草。大型の花がよく目立つ。根の乾燥したものを薬用とする。


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【シャリンバイ】
学名
Rhaphiolepis umbellata
バラ科 シャリンバイ属
常緑広葉樹。名前は葉が輪生し、花がウメに似ていることから。花期は4〜6月。


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【シュロチク】
学名
Rhapis humilis
ウコギ科 ヤツデ属
常緑の小形のヤシで、葉はシュロに、細い幹はタケに似ていることから名づけられた。 中国南部原産。


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【シロバナマンジュシャゲ】
学名
Lycoris albiflora
ヒガンバナ科 ヒガンバナ属
ヒガンバナとショウキズイセンの交雑種といわれる。9月に花茎を伸ばし白い花をつける。


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【ジンジャー】
学名
Hedychium coronarium
ショウガ科 ヘディキウム属
常緑の多年草。濃緑色の大きな葉が密生し、8〜9月に香りの良い純白の花をつける。


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【スギ】
学名
Cryptomeria japonica
スギ科 スギ属
常緑針葉樹。名前はスグ(直)な木の意味とも言われる。材は建築をはじめ広く利用される。


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【スジギボウシ】
学名
Hosta undulata
ユリ科 ギボウシ属
落葉多年草。最も広く栽培されるギボウシの一つ。7月に淡紫色の花をつける。


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【セイシカ】
学名
Rhododendron latoucheae
ツツジ科 ツツジ属
常緑広葉樹。紫色の花を3〜4月に咲かせる。台湾や中国南部、石垣島、西表島などに自生する。


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【ソテツ】
学名
Cycas revoluta
ソテツ科 ソテツ属
常緑針葉樹。名前は蘇鉄で、樹勢が弱まった時に鉄くずを与えると元気になるといわれることからついた。


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【チャボトウジュロ】
学名
Chamaerops humilis
ヤシ科 チャボトウジュロ属
常緑樹。株立状となり、地際から多数の葉をつける。 ヨーロッパ原産。


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【ドイツスズラン】
学名
Convallaria majalis
ユリ科 スズラン属
落葉の多年草。5月に白い花を吊り下げ、芳香を漂わせる。


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【ドイツトウヒ】
学名
Picea abies
マツ科 トウヒ属
常緑針葉樹。狭三角形の樹形が特徴で、古木になると枝が垂れて独特の形になる。


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【トウジュロ】
学名
Trachycarpus wagnerianus
ヤシ科 シュロ属
常緑樹。ワジュロと違い、葉先が折れて垂れ下がらない。中国南部原産。


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【ドウダンツツジ】
学名
Enkianthus perulatus
ツツジ科 ドウダンツツジ属
落葉広葉樹。4月に白い花を吊り下げ、秋には紅葉する。


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【ドウダンツツジ】
学名
Enkianthus perulatus
ツツジ科 ドウダンツツジ属
落葉広葉樹。4月に白い花を吊り下げ、秋には紅葉する。


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【カリアンドラ類】
学名
Calliandra sp.
マメ科 カリアンドラ属
常緑性の低木。 7月中旬頃に花をつける。トキワネムの名でも呼ばれる。


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【トチノキ】
学名
Aesculus turbinata
トチノキ科 トチノキ属
落葉広葉樹。天狗のうちわのような葉が特徴。5〜6月に小花の集まった花を、秋には3〜5cmの実をつける。


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【ナツツバキ】
学名
Stuartia pseudo-camellia
ツバキ科 ナツツバキ属
落葉広葉樹。初夏にツバキに似た花をつけることから名づけられた。紅葉も楽しめる。


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【ナツツバキ】
学名
Stuartia pseudo-camellia
ツバキ科 ナツツバキ属
落葉広葉樹。初夏にツバキに似た花をつけることから名づけられた。紅葉も楽しめる。


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【ナツメ】
学名
Ziziphus jujuba var.inermis
クロウメモドキ科 ナツメ属
落葉広葉樹。名前は萌芽が遅く初夏になることから。暗赤色の実は生食のほか薬用にも。


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【ナツメ】
学名
Ziziphus jujuba var.inermis
クロウメモドキ科 ナツメ属
落葉広葉樹。名前は萌芽が遅く初夏になることから。暗赤色の実は生食のほか薬用にも。


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【ナワシログミ】
学名
Elaeagnus pungens
グミ科 グミ属
常緑広葉樹。苗代を作るころ実が熟すことから名づけられた。実は食べられるが、渋味が強い。


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【ナワシログミ】
学名
Elaeagnus pungens
グミ科 グミ属
常緑広葉樹。苗代を作るころ実が熟すことから名づけられた。実は食べられるが、渋味が強い。


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【ニオイシュロラン】
学名
Cordyline australis
ユリ科 コルディリネ属
常緑樹。幹の先に細長い葉が集まってつく。芳香のある花が5〜6月に咲く。ニュージーランド原産


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【ニオイシュロラン】
学名
Cordyline australis
ユリ科 コルディリネ属
常緑樹。幹の先に細長い葉が集まってつく。芳香のある花が5〜6月に咲く。ニュージーランド原産


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【ニシキギ】
学名
Euonymus alatus
ニシキギ科 ニシキギ属
落葉広葉樹。名前は「錦木」で、秋の紅葉が錦のように美しいことからついた。


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【ニシキギ】
学名
Euonymus alatus
ニシキギ科 ニシキギ属
落葉広葉樹。名前は「錦木」で、秋の紅葉が錦のように美しいことからついた。


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【ニシキギ】
学名
Euonymus alatus
ニシキギ科 ニシキギ属
落葉広葉樹。名前は「錦木」で、秋の紅葉が錦のように美しいことからついた。


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【ニワトコ】
学名
Sambucus racemosa
スイカズラ科 ニワトコ属
落葉広葉樹。春に白い花をつけ、実は6〜8月に赤く熟す。薬用木としても有名である。


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【ニワトコ】
学名
Sambucus racemosa
スイカズラ科 ニワトコ属
落葉広葉樹。春に白い花をつけ、実は6〜8月に赤く熟す。薬用木としても有名である。


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【ノウゼンカズラ】
学名
Campsis grandiflora
ノウゼンカズラ科 ノウゼンカズラ属
落葉広葉樹。幹から根を伸ばし這い登る。7〜8月に橙赤色の花をたくさんつけ、夏を彩る。


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学名
Campsis grandiflora
ノウゼンカズラ科 ノウゼンカズラ属
落葉広葉樹。幹から根を伸ばし這い登る。7〜8月に橙赤色の花をたくさんつけ、夏を彩る。


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【ノシラン】
学名
Ophiopogon jaburan
ユリ科 ジャノヒゲ属
常緑多年草。厚く光沢のある細長い葉を地際から群生する。花は7〜9月。


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【ハアザミ】
学名
Acanthus mollis
キツネノマゴ科 ハアザミ属
別名アカンサスモリス。常緑多年草。名前は葉薊で、光沢のある大きな葉がアザミに似ているから。花は8〜9月。


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【バショウ】
学名
Musa basjoo
バショウ科 バショウ属
本来は常緑だが、冬の寒さで地上部は枯れる。バナナに似た実をつけるが、食べられない。


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【ハナカイドウ】
学名
Malus halliana
バラ科 リンゴ属
落葉広葉樹。花は4〜5月に咲き、はじめは紅色で開くとピンクに変わる。


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【ハナミズキ】
学名
Cornus florida
ミズキ科 ミズキ属
落葉広葉樹。花・実・紅葉が楽しめ、人気のある花木の一つ。花期は5月。


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【ハマボウ】
学名
Hibiscus hamaboo
アオイ科 フヨウ属
落葉広葉樹。熱帯花木のハイビスカスの仲間で、夏に黄色い花をつける。


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【ハラン】
学名
Aspidistra elatior
ユリ科 ハラン属
常緑の多年草。古くに渡来し、庭園に植えられた。葉物として生け花にも利用される。 中国原産。


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【パンパスグラス】
学名
Cortaderia selloana
イネ科コルタデリア属
本来常緑の多年草だが、冬の寒さで葉は傷む。9〜10月に銀白色の大きな花穂をつける。


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【ヒイラギナンテン】
学名
Mahonia japonica
メギ科 ヒイラギナンテン属
常緑広葉樹だが、冬には寒さで葉が赤味を帯びる。2〜3月に花が咲き、香りが良い。秋には黒紫色の実がつく。


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【ヒガンバナ】
学名
Lycoris radiata
ヒガンバナ科 ヒガンバナ属
秋から春に葉をつける多年草。鮮やかな花が目立つ球根植物である。


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【ヒノキ】
学名
Chamaecyparis obtusa
ヒノキ科 ヒノキ属
常緑針葉樹。材は緻密で芳香があり、高級な用材として広く用いられている。


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【ヒペリカム‘ヒデコート’】
学名
Hypericum ‘Hidcote’
オトギリソウ科 オトギリソウ属
常緑広葉樹。花つきが良く華やかで観賞価値が高い。交雑品種で起源は不明。


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【ヒマラヤスギ】
学名
Cedrus deodara
マツ科 ヒマラヤスギ属
常緑針葉樹。高さが50mにもなり、広三角形の雄大な樹形が特徴。


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【ヒラドツツジ】
学名
Rhododendron cv.
ツツジ科 ツツジ属
常緑広葉樹。長崎県の平戸市で江戸時代に生まれた交雑品種。花色が豊富である。


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【ビロウ】
学名
Livistona chinensis var. subglobosa
ヤシ科 ビロウ属
常緑樹で高さ8〜12mほど。日本の亜熱帯の海岸に生え、扇や笠に利用する。葉先が折れて垂れるのが特徴である。


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【ビワ】
学名
Eriobotrya japonica
バラ科 ビワ属
常緑広葉樹。初夏につく実を生食する果樹として知られているが、薬木として民間薬にも利用される。 中国原産。


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【フサアカシア】
学名
Acacia dealbata
マメ科 アカシア属
常緑広葉樹。2〜3月に濃黄色で芳香の強い小花が集まって咲く。


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【フジ】
学名
Wisteria floribunda
マメ科 フジ属
落葉広葉樹。つる性植物で、4〜5月にたくさんの蝶形花をつけた花房を垂れ下げる。


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【ブラシノキ類】
学名
Callistemon sp.
フトモモ科 カリステモン属
常緑広葉樹。花は5〜6月に咲き、雄しべがよく目立つ。種は枝に長く残る。オーストラリア原産。


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【ブラシノキ類】
学名
Callistemon sp.
フトモモ科 カリステモン属
常緑広葉樹。花は5〜6月に咲き、雄しべがよく目立つ。種は枝に長く残る。オーストラリア原産。


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【ホウオウチク】
学名
Bambusa multiplex ‘Stripestem’
イネ科 ホウライチク属
常緑樹。並んでついた葉を、「鳳凰」が尾羽を広げた姿にたとえて名づけられた。


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【ホウライチク】
学名
Bambusa multiplex
イネ科 ホウライチク属
常緑樹。この仲間は地下茎を伸ばさないのが特徴。稈(幹)の繊維を鉄砲の火縄に利用した。


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【ホソバタイサンボク】
学名
Magnolia grandiflora var. lanceolata
モクレン科 モクレン属
常緑広葉樹で、大形の濃緑色の葉と、6〜7月に咲く香りの良い大きな白花が特徴である。


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【マルバグミ】
学名
Elaeagnus macrophylla
グミ科 オリーブ属
常緑低木。卵形の葉が特徴。秋に花をつけ、翌春に熟す果実は食用となる。


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【ミツマタ】
学名
Edgeworthia chrysantha
ジンチョウゲ科 ミツマタ属
落葉広葉樹。早春に黄色い花をつける。名前は枝が三又に分かれることから。紙幣の原料としても有名である。


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【ミツマタ】
学名
Edgeworthia chrysantha
ジンチョウゲ科 ミツマタ属
落葉広葉樹。早春に黄色い花をつける。名前は枝が三又に分かれることから。紙幣の原料としても有名である。


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【メダケ】
学名
Pleioblastus simonii
イネ科 メダケ属
常緑樹。川岸や海辺に群生するササの一種。篠笛やキセル、かごなどに利用。


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【メタセコイア】
学名
Metasequoia glyptostroboides
メタセコイア科 メタセコイア属
落葉針葉樹。1945年に中国で発見され、「生きている化石」として有名である。


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【メタセコイア】
学名
Metasequoia glyptostroboides
メタセコイア科 メタセコイア属
落葉針葉樹。1945年に中国で発見され、「生きている化石」として有名である。


ズーラシアでは「亜寒帯の森」、「南入口」で見ることができます。
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【モミ】
学名
Abies firma
マツ科 モミ属
常緑針葉樹。三角形の美しい樹形が特徴である。クリスマス・ツリーの木として有名。


ズーラシアでは「亜寒帯の森」で見ることができます。
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【ヤタイヤシ】
学名
Butia yatay
ヤシ科 ブティア属
常緑樹で高さ3〜5mほどの小形のヤシ。葉の裏が青緑色である。実は食べられる。


ズーラシアでは「アジアの熱帯林」、「アマゾンの密林」で見ることができます。
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【ヤタイヤシ】
学名
Butia yatay
ヤシ科 ブティア属
常緑樹で高さ3〜5mほどの小形のヤシ。葉の裏が青緑色である。実は食べられる。


ズーラシアでは「アジアの熱帯林」、「アマゾンの密林」で見ることができます。
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【ヤダケ】
学名
Pseudosasa japonica
イネ科 ヤダケ属
常緑樹。節の間隔がせまく丈夫で、矢に用いられたために名づけられた。


ズーラシアでは「日本の山里」で見ることができます。
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【ヤツデ】
学名
Fatsia japonica
ウコギ科 ヤツデ属
常緑広葉樹。切れ込みの深い、手のひら状の葉が特徴。花は10〜11月に咲き、実は翌春に熟す。


ズーラシアでは「アジアの熱帯林」で見ることができます。
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【ヤブラン】
学名
Liriope platyphylla
ユリ科 ヤブラン属
常緑多年草。常緑広葉樹林などに生え、根の肥大部分を薬用に利用する。花は8〜10月。


ズーラシアでは「日本の山里」で見ることができます。
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【ヤマザクラ】
学名
Prunus jamasakura
バラ科 サクラ属
落葉広葉樹。関東以西に広く自生するサクラで、葉と同時に花をつける。


ズーラシアでは「日本の山里」で見ることができます。
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【ヤマツツジ】
学名
Rhododendron obtusum var. kaempferi
ツツジ科 ツツジ属
半落葉広葉樹。花は4〜5月で、新緑の雑木林でよく目立つ。


ズーラシアでは「みんなのはらっぱ」で見ることができます。
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【ヤマハギ】
学名
Lespedeza bicolor
マメ科 ハギ属
落葉広葉樹。夏から秋にかけて、ゆるく垂れた枝先に蝶形の小花が密につく。


ズーラシアでは「亜寒帯の森」で見ることができます。
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【ユーカリノキ】
学名
Eucalyptus globulus
フトモモ科 ユーカリノキ属
常緑広葉樹。高さ60mにもなる高木。花は5〜6月に咲く。オーストラリア原産。


ズーラシアでは「オセアニアの草原」で見ることができます。
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【ユキヤナギ】
学名
Spiraea thunbergii
バラ科 シモツケ属
落葉広葉樹。春を彩る花木の一つで、ゆるく垂れた枝いっぱいに、雪のような小花がつく。


ズーラシアでは「みんなのはらっぱ」で見ることができます。
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【ユズリハ】
学名
Daphniphyllum macropodum
ユズリハ科 ユズリハ属
常緑広葉樹。名前は、新葉が伸びると古い葉が役目を譲るように一斉に落ちることからついた。


ズーラシアでは「アジアの熱帯林」、「アマゾンの密林」で見ることができます。
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【ユズリハ】
学名
Daphniphyllum macropodum
ユズリハ科 ユズリハ属
常緑広葉樹。名前は、新葉が伸びると古い葉が役目を譲るように一斉に落ちることからついた。


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【ユリノキ】
学名
Liriodendron tulipifera
モクレン科 ユリノキ属
落葉広葉樹。高さ40m以上になる高木。葉の形が半纏に似ているので「ハンテンボク」とも呼ばれる。 アメリカ東部原産。


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【ライラック】
学名
Syringa vulgaris
モクセイ科 ハシドイ属
落葉広葉樹。リラの名でも親しまれており、芳香のある花は5〜6月に咲く。


ズーラシアでは「みんなのはらっぱ」で見ることができます。
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【ワジュロ】
学名
Trachycarpus fortunei
ヤシ科 シュロ属
常緑樹。ヤシの仲間では寒さに強く、広く栽培されている。幹を被う繊維を、縄やたわしに利用する。


ズーラシアでは「アジアの熱帯林」で見ることができます。
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【ワシントンヤシ】
学名
Washingtonia filifera
ヤシ科 ワシントンヤシ属
常緑樹で、高さ20m以上になる。幹は細く、枯れた葉が落ちずに樹上に長く残る。別名オキナヤシ。


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【ワシントンヤシ】
学名
Washingtonia filifera
ヤシ科 ワシントンヤシ属
常緑樹で、高さ20m以上になる。幹は細く、枯れた葉が落ちずに樹上に長く残る。別名オキナヤシ。


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【アラカシ】
学名
Quercus glauca
ブナ科コナラ属
生け垣によく利用される常緑広葉樹です。秋にはドングリをつけます。

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【ウメ 】
学名
Prunus mume
バラ科サクラ属
中国から薬木として渡来しました。2月頃開花し、芳香も楽しめます。

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【クロコスミア 】
学名
Crocosmia × crocosmiiflora
アヤメ科クロコスミア属
根を伸ばし球茎をつくって殖えます。6月から9月に朱赤色の花をつけます。

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【タイサンボク 】
学名
Magnolia grandiflora
モクレン科モクレン属
北米南部原産の常緑広葉樹。6月に芳香のある大きな白花をつけます。
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【タチアオイ 】
学名
Althaea rosea
アオイ科タチアオイ属
地中海地方原産。6月頃、茎の下から上に順番に開花していきます。

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【トケイソウ 】
学名
Passiflora caerulea
トケイソウ科トケイソウ属
落葉性のつる植物で、時計の文字盤のような花が特徴です。開花は6月頃です。

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【ナンテン】
学名
Nandina domestica
メギ科ナンテン属
常緑低木。11月から2月に鮮やかな赤い実が目立ちます。

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【ニューサイラン 】
学名
Phormium tenax
リュウゼツラン科フォルミウム属
ニュージーランド原産。現在は観賞用ですが、もとは繊維を取るために栽培されていました。

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【ノウゼンカズラ 】
学名
Bignoniaceae Campsis
ノウゼンカズラ科ノウゼンカズラ属
蔓性の植物で、トランペット形の花を長く咲かせます。開花は7月頃です。
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